企画を考える

テレビの旅番組でも、実際に視聴者もいけそうな実用的な場合(民宿めぐり、温泉めぐりなど)と、視聴者には、とてもムリだけど、非常に豪華であったり、貴重であったりする体験をリポーターが代理となって体験する場合(松方弘樹のカジキ釣りとか)があると思うのです。

どちら側の企画にするのか、ということはまずはっきりさせないと、どっちつかずになってしまう。

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