言葉の浪費



電気エネルギーに送電ロスがあるように、言葉が伝えようとするものの大部分もロスされていく。


その実態を客観的に見たらみんな驚き呆れるだろう。


しかし、誰も見ようとしないまま言葉をはき出し続ける。。


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