[村松恒平プロデュース]
電車にピッタリ。行きの電車で ひと笑い、帰りの電車でふた笑い
村松恒平・文章学校の『文章王の掌編小説ゼミ』で最もユニークな3 人組の小説集。
「アンソロジーや全集ではなく、一冊の小説集が3 人の著者というのは、なかなか珍しいと思う...」と語る村松氏が自らプロデュースし、初の装丁デザインも手がけた、かなり変な!?本。
出版に先駆け、3 人の共同ブログも公開中!
- 《本書の特徴》
- 世界初?タブーを破る、ツッコミ入り小説
- 著者たちによる魅惑の挿画
- 編集者による装丁と装丁画
- 3人まとめて1冊のまとめ売り
- リーズナブルなカバー帯一体型
- 短く読みやすい掌編小説
- 目に焼き付く著者近影写真
- 全57作、1作わずか21円(税別)のお徳用。
本体価格:1,200円+税 初版2009/5/1 ISBN:4944098958 四六判 320ページ |
- Last Modified: 2009年5月 5日 00:36
