意見がたくさんでることで物事がよくなったという例はあまりみない
弱いヤツは狡くなる
実用的な本しか読まないヤツは嫌いだ
ヒマ人は寒さに弱い
この星のルールに従わなければ。(朝一番の決意)
情報がネクタイ締めて歩いているような人がいる
つぶやきを聞いてほしくてつい大声になり
人は日々新しい。 しかし、日常ではそのことを忘れてしまう。 そして、新年の区切りにだけ少しだけ思い起こして自分を更新するのだ。
体調が悪いほうが人生を味わえる
欲求や執着は性急である。 愛は緩やかであることができる
他人を嫌いになるのは仕方ない。 つられて自分まで嫌いになってはいけない
本の著者にとって、「読まれないこと」以上に怖いことはない
感覚には繊細な芯がある。 どこまで研ぎ澄ませるかは素質に関わる。 しかし、努力は来世において結実する
「考える」、とは、僕にとって「言葉を正確に使う運動」である
ハロウィーンより正月を大切に祝うべし!
弱みをかばおうとして、より巨大な弱みを作り出す者がいる
人生は人の弱みを衝いてくる。 衝かれなければ弱みではない。 したがって、弱みはある頻度で必ず衝かれることになる
偉大な人が無謬であるとは限らない
突然キクラゲが食べたくなって、中華材料店で買ってくる。
コップの水に入れて、一晩放置したら、翌朝、膨れてコップから溢れかえっていた。
なんかすごく儲かったような気がして、うれしかった。
頭脳は細かくきっちり、心は大らかに丸く使うべし
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